資源化センターの1日

こんにちは。

安城市清掃事業所からお引き受けしているペットボトル選別作業の様子をご紹介したい思います。

ペットボトルのラベルやキャップ、その他にビンやゴミが入っていないか確認します。
その後ペットボトルを機械に流し、圧縮します。

最近、資源化センターに入るようになった利用者さんに先輩利用者さんがアドバイスをしています。

また、資源化センターでは圧縮されたペットボトルを運ぶためにフォークリフトを運転します。
普段の生活支援員業務とは内容が異なるため緊張しますが、操縦に気を付けて運転します。

夏は暑く冬は寒い現場ですが、みんなで力を合わせて頑張ります!